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中国滞在から帰ってきて、日々の出来事や感想など。カテゴリー【新】参照。
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itaianchisitu.jpgなんか題名だけでレンタルしたくなっちゃう作品ですね。
でも、それだけじゃないっすよ。

この映画、監督がトビー・フーパーなんです。
あの「悪魔のいけにえ」の!
最近リメイクもされたし、ホラー好きには伝説的な作品になってます。
でもこの監督、その後の作品で有名なのないので、あまり期待しないで観ることにしました。
(あれ?ポルターガイストがあったっけか?でも、ありゃある意味スピルバーグ作品だし。)

たしかに作品の雰囲気が「悪魔のいけにえ」に似ていなくもないかなぁと思った。

遺体を扱う職業に転職しようと田舎町に引っ越してきた母子家庭が引っ越してきた家は呪われた家だった!
ってな内容。
っていうか遺体安置室が自宅にあるって、そんな家住みたくないんですけど・・・。
どういう神経してるんでしょうか?この母親は。

う~ん。
内容は、可もなく不可もなくの一般ホラー映画って事でいいんじゃないでしょうか?
期待して観るとダメだし、期待せずに観るとそこそこオモロイ。
と思います。

それにしても前から思っていたんですけど、日米で何でこんなに遺体描写って違うんでしょう?
日本映画に出てくる遺体って、なんか綺麗なんだけど。
塚本晋也監督の 「ヴィタール」って映画が印象深いです。
内容はホラーじゃないっすけどね。
こういう映画も最近好きになってきました。
う~ん。
なんか、こっちの映画のレビューの方が書きたくなってきた。
でも、ここまで書いたし、まあいいや。
(いいのかよ!)

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